レシピブログ

みなさん、こんばんは。
ハーモニック・トラストの鈴木です。

いつも本当にありがとうございます。

突然ですが、みなさんは

うどん派ですか?
それとも、おそば派ですか?

私は断然うどん派です!

あのもちっとした食感が、たまらなく好きです(^ ^)

という訳で今日は
「自然栽培 半生うどん」を使って
手軽にできる、うどんレシピをご紹介します♪

みなさんはもうお試しになりましたか?

「半生うどんってどんな商品?」

と知らない方も多いと思います。

「自然栽培 半生うどん」
0317半生うどん

自然栽培小麦粉、モンゴルの天日湖塩、
そして使う水は養老の天然水。

原料にこだわった
もちっ!とした食感と
豊かな風味が特徴の半生うどんです。

これは、うどん好きにはたまらないでしょう…。

食べてみてファンになった方も
多いのではないでしょうか(^ ^)

1袋で2~3人前となります。

ぶっかけや釜揚げはもちろん、
お鍋のしめやパスタ風など
様々な料理につかえます♪

「ぶっかけうどん」
0317.半生うどんでぶっかけうどん

作り方は簡単♪

半生うどんを茹でて水でしめたら、
お好みのだし汁をかけ、
ネギや生姜をトッピングするだけ!

シンプルだけど、小麦の味をダイレクトに
感じる一品です。

もう一品はちょっとアレンジして焼うどんにしてみました!

もっちり焼きうどん
0317.半生うどんで焼うどん

≪材料≫1人分
・小松菜      1株
・ネギ       1/2本
・ニンジン     1/3本
・油(炒める用)  適量
・生姜(すりおろし)適量
・半生うどん    100g
・ごま油      適量
・塩        適量
・しょう油     大さじ1
・かつおぶし    適量

≪作り方≫
①小松菜は1㎝位のざく切り、
ネギも1㎝の斜め切り、ニンジンは細切りにしておく。
②フライパンに油をしいてネギ、ニンジン、生姜、
塩をふって炒める。その後、小松菜を加え炒めたら、
茹でて水でしめたうどんを加え、ごま油を回しかける。
③②醤油を回しかけ全体になじんだら、お皿に盛り、
かつお節を散らして完成!

んっ!!
この、もちもち感!

食べごたえもあり、
お腹も満たされ、幸せな気持ちになりました~

いろんな料理に使えるのでお勧めです!

みなさんも是非、お試しください(^ ^)

それでは明後日のお野菜たちをご紹介します。
●日水土セット 
2017_0320_HMZ
●トラストセット 
2017_0320_Trust
●ハーモニーセット 
2017_0320_Harmony
●すくすく安心子育てセット 
2017_0320_SUKU
●お米のみ(お野菜はトッピングのみ) 
2017_0320_Rice
※出荷直前にお野菜の内容がかわり、実際のお届け内容と異なる場合があります。
その際はご理解とご了承のほどお願いいたします。

〇シロ菜について
大きく柔らかな葉と白く長い軸が特徴のシロ菜。ハクサイの仲間(不結球ハクサイ、巻かないハクサイ)で、クセが少なく、あっさりしながらも甘みがあります。お浸しはもちろん、浅漬け、炒めもの、スープなど、やさしい甘さと食感をどうぞお楽しみ下さい。※シロ菜はとてもしおれやすいので、お手元に届いたときにしおれておりましたら、根元を水につけてください。お急ぎで葉をパリッとさせたい場合は、葉と軸を切り分けて水につけてください。

〇九条ネギについて
葉肉が長くて柔らかい葉ねぎを代表する品種の九条ネギ。別名を青ねぎとも呼ばれ、緑色の部分から根元まで食べることができます。葉の内部にあるぬめりが甘味の秘密です。特に、冬の寒さにあたるとぬめりが多くなります。ゆでたり焼いたり炒めたり、加熱することで、一層の甘みを味わうことが出来ます。

〇菊芋について
菊芋はキク科ヒマワリ属の多年草で、食用になるのは塊茎の部分です。花やイモの切り口が菊に似て、地下に多くの芋が出来ることなどから日本では菊芋(キクイモ)と呼ばれています。 薄くスライスして油炒めや、味噌漬けにしておいしくいただけます。保管の際は、土をつけたまま冷蔵庫に保管してください。

〇カラシ菜について
ピリっとした辛みが特徴の「カラシ菜」。サッと茹でて、塩または醤油につけた塩漬け・醤油漬け。そのまま漬物でもよいですが、細かく刻んでご飯に混ぜたり、葉の部分だけをおむすびに巻いたり。生の葉を塩で揉んだだけでも、風味と香りのより塩漬けになります。また、魚料理とも相性がよいので、焼き魚にカラシナのお浸し、干物をさいたものにカラシナをちぎって混ぜてダイコンおろしを添えたりと、色々な調理方法でピリっとした辛さをお楽しみください。

〇下仁田ネギについて
群馬県の下仁田町周辺でしかおいしく育てることができず、霜にあたって甘くなる下仁田ネギ。成育期間は、なんと、14ヶ月間!2度の植え替えをしながら育てられます。「ネギの最高峰」とまでいわれる所以は、味わいはもちろんのこと、とにかくその手間と時間がかけられた栽培方法にあるのだそうです。黄色く霜枯れをしていたり、朝収穫し、日光に当ててからとりこむため、葉がしおれてもいますが、実はそれがおいしさの増した印です。
鍋物や焼き物などの過熱調理で、トロンとした甘さを、どうぞお楽しみください。

〇放射能の自社検査について
専門の放射性物質の検査室を設けて、自社検査を行っています。
<こちらのページ>よりご確認ください。
http://www.naturalharmony.co.jp/trust/mission_zero/results.html
※ハーモニック・トラストHPのトップページからも簡単に移動することができます。

自然栽培では季節の移り変わりや天候など、自然のリズムに合わせることで
土や作物の本来の力を引き出しおいしい野菜を育てます。

一方で入荷などが一定でないことがあり、どうしても前日にならないとお届け内容が確定できません。
より良い宅配になれますよう生産者さんともども改善をしていきたいと考えています。

ハーモニック・トラスト お野菜担当 鈴木 愛

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~ 自然を知ることは不自然を見抜くこと ~

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