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(土曜定休 10:00〜18:00)
FAX  043-440-8577
E-MAIL:
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有機野菜や無農薬野菜についての質問、低農薬野菜は安全なのだろうか有機野菜・無農薬野菜・自然栽培・自然農法の宅配、自然栽培の野菜は有機野菜や無農薬野菜を超えた挑戦の産物。無肥料、無施肥、無農薬による自然栽培・自然農法とはいったいなにが、有機野菜、無農薬野菜と違うのか。有機野菜、無農薬はもとは良いが、
肥料・農薬を使わないだけでない。自然を師とする自然農法、自然栽培、その自然観に学ぶ。肥料・農薬を使わない自然栽培・自然農法の野菜とは
有機野菜や無農薬野菜を買う前に!
本物の野菜・玄米の見分け方

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代表者 河名 秀郎
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サイト管理者の一口コラム





■有機ってなーに
 有機認証制度という国の定めた法律の基準を満たした農産物または加工食品のことをいいます。 
 有機野菜や有機栽培や有機栽培農産物というように農産物に「有機」という言葉がつくものはこの基準を満たしている必要があります。(例・有機たまねぎ、有機人参、有機大豆)

■有機野菜にも使っていい
 農薬がある
 農薬を使っていないと思われがちな有機野菜ですが、使用を認められた農薬があることを知っておく必要があります。

■農薬ってなーに 
 いっぱんに農薬とは
除草剤、殺虫剤、殺菌剤、殺鼠剤など農作物や農産物に被害を与える生物を防いだり取り除いたりするための薬剤を一般に農薬と呼んでいます。
 
 法律(行政)としては農薬取締法により、次のように定義されています。ちょっと固いけどそのまま書くと、「農作物(樹木及び農林産物を含む)を害する菌、線虫、ダニ、昆虫、ネズミその他の動植物または、ウィルスの防除に用いられる殺菌剤、殺虫剤その他の薬剤及び農作物等の生理機能の増進または、抑制に用いられる成長促進剤、発芽抑制剤その他の薬剤をいう。」

 難しくなってしまったかも知れませんが、その他の薬剤には除草剤も含まれます。そして、その他には蜂や微生物などの病害虫の天敵も農薬となります。この法律はあまりに危険な農薬の使用を禁止し使用しても構わない農薬を登録するという法律なので農薬として天敵の昆虫も位置づけられているのです。

■無農薬ってなーに
 いっぱんに無農薬と言う場合、上記に述べた除草剤、殺虫剤、殺菌剤、殺鼠剤など農作物や農産物に被害を与える生物を防いだり取り除いたりするための薬剤を使わないで栽培することを無農薬、または無農栽培と呼んでいます。
 しかし、農林水産省の新ガイドラインによる表示が施行されて依頼、無農薬という表示は農産物に対して原則的にできません。
 
■本来の無農薬の意味
 私たちは農薬がかかっていないから安全だという理由だけで無農薬の農産物を求めているのではありません。無農薬の野菜を求めるのは、農薬を使わなくても元気に育つことのできる作物だからです。つまり自然に淘汰されない自然と調和した野菜が無農薬野菜といえます。ということが無農薬の原点だとすると、どんな天然の防除素材であれ人為的に施されることは原理からすれば、野菜が自然と調和していないことを意味しています。無農薬無農薬、有機だ有機だということよりも自然と調和しているということが何よりも尊いと思うのです。

■無農薬を成功させるには
 私たちがどのようにしたら、本当に無農薬で野菜を作れるのかと追い求めてきた結果、私たちが現時点で得ている答えが肥料を与えない自然栽培です。野山の草木が無農薬で肥料も与えられずとも育っているという自然の仕組みに学ぶところが原点です。
 そうすれば私たちが無農薬、無農薬、有機、有機といわなくても自然の中に答えがあるように思えてなりません。そのうち無農薬、無農薬といわなくても農薬を使っている方を「有農薬栽培」というようになり、無農薬の方はただの当たり前の野菜になるといいですね。
 
 それにはとにもかくにも自然の仕組みを自然から学ぶことが必要のようです。
 
■有機の語源
 有機ということばの語源は「天地有機」という中国の漢詩の一節だったという説があります。「天地有機」とは天地に機、有りと読みます。天地には「機」つまり「仕組み」があるということです。その仕組、法則があることを先人たちも感じ得ていたようです。そこからさまざまな知恵を得ていたのでしょう。
 本来、有機という以上、自然のことわりに沿った農業でないといけないと思うのです。自然に学ぶ肥料をいれない自然栽培こそ真の有機栽培ともいえます。勇気を出して全国の農家さんとともに本物の有機に取り組みたいものです。

■玄米や白米について
 私たちのスタンスを象徴する考え方としてお米のお話をよくします。
 基本的には食べたいときに食べたいものを食べよう。頭で玄米、玄米と考えたり、決め付けたりするのではなく、白米でも玄米でも自分の感覚、食べたいと思う感覚をもっと信じて、判断することが大事なのではと考えています。
 その代わり食べるものは有機、無農薬に満足せず、自然栽培の玄米または白米を食べましょうとお話します。
 
 農家に置き換えると、どこかの無農薬栽培がいいとなればその先生の真似をし、となりの有機がうまくいっているとなればその人の真似をする。でも本当にその人の畑にあった答えというのはその畑とその人の中からしか導けないと私たちは考えるのです。

 農家にはもっと誇りをもって自らの判断する力を培っていただきたいと農家の方々を尊敬するがゆえに思います。

 ひるがえって、自分自身に置き換えてみても自分自身の感覚を信じて、玄米でも白米でもおいしく食べたいなと思います。玄米は玄米で素晴らしいし、白米は白米でおいしいですね。







知られざる発酵の世界 お酢 

40年!? 空白の期間を経て再び開発された
のお酢 開発秘話!





日本で唯一の天燃菌と自然栽培米を使った「菌匠作り 蔵のお酢」がここに誕生します



みふね酢の中野商店との出会い


「天然菌で昔ながらの発酵の技術を使って、しかも枯れて発酵する自然栽培の素材を使って発酵食品が作れないものなのか。」そんな願いから始まって生まれたお酢が「菌匠造り蔵のお酢」です。


三重県南牟婁郡でお酢作りを続けるみふね酢の中野商店さんに「自然栽培のササニシキを天然麹菌で仕込んで酒をつくり、その酒からお酢を作ってみませんか」と持ちかけたところ、「やってみるのは面白いし、ええですけれど一樽からじゃないと職人の血も騒がんし腕も鳴りませんなあ」の一言。


一樽は
900ml×1800本です。これは正直、私たちとしては厳しい数字でした。しかし「ここは一番やってみよう!これができれば日本で唯一の自然栽培米を使った天然菌だけのお酢ができあがる!菌の汚染もなく肥料の害もない発酵食品を届けることができる!」そんな気持ちがスタッフの中に募り「いざ仕込まん!」ということになりました。

 




みふね酢の中野商店 中野 匡裕親方 故人





石山さんのササニシキ


お酢の原材料であるお米は秋田の石山さんの自然栽培ササニシキを使いました。農薬や肥料を使わないで栽培したお米です。りんごの木村さんの指導で一昨年から自然栽培をはじめた石山さん。昨年は冷夏にもかかわらず反収
7表(420kg)の収穫で有機栽培のお米よりも収量がよく、草むしりも入らずに済んでいます。


これは実はすごいことなんです。みふね酢の親方の中野さんは風貌は柔らかですが、電話で話す声は頑固一徹といった風の方で、お酢の原材料となる米は必ず食べて気に入らなければお酢は作らないという程です。そんな中野さんもこの米ならいけると太鼓判を押してくださいました。

 


通常のお酢づくり


簡単にいってお酢はお酒からつくります。お酒は糖から造ります。お米や穀類を原材料にするときはまずお米や穀類のデンプンを麹菌の力で糖に分解します。その糖を酵母菌の力を借りてアルコールにします。そのアルコールを酢酸菌がお酢にするわけです。




一般的に大手メーカーのお酢の中には機械速醸法といって機械と化学培養菌を使って一日でお酢を作っているところもあります。もう少し時間をかけて作るところでもお酒を作る段階から化学培養された麹菌や酵母を使います。そして出来たお酒をろ過して樽またはステンレスの槽に入れ化学培養された酢酸菌やアジロといわれる醸造所それぞれで開発してきた添加物を入れます。



そして
2週間でお酢にして23ヶ月熟成させます。長くても23ヶ月です。

 


みふね酢でのお酢づくり


これに対しみふね酢では
6ヶ月かけてお酢をじっくりと発酵させます。そんなみふね酢のお酢づくりは「どぶろく」造りから始まります。

どぶろくは通常酒を作る過程で米麹を発酵させてできた「もろみ」で殺菌やろ過をせずにおいたものです。白濁していて酵母が生きています。ろ過と殺菌をすると清酒になります。通常は化学培養の麹菌や酵母を駆使してつくった清酒に化学培養酢酸菌を添加してお酢を作ります。


みふね酢では、まず最初に天然菌と自然栽培ササニシキを使った米麹をみふね酢で
20日間かけて発酵させて「どぶろく」にしました。みふね酢の特徴は玄米酢なのですが、玄米では麹が付かないため寺田本家では精米して麹を付けています。そのためみふね酢では精白してできた米ぬかを樽にどぶろくと一緒に仕込んでいます。



米の風味を生かすため、どぶろくはろ過殺菌せずにそのまま使います。樽にどぶろくと仕込み水を加えたら種酢といって前回にできたお酢の一部を取っておいたものを混ぜ合わせます。

ここから
6ヶ月間、静置発酵といってじっくりと発酵させます。樽の中で酢酸菌が動き出し対流がおこります。3ヶ月もすると米の成分が樽の底に溜まります。その段階で櫂(カイ)という長い棒を入れてかき混ぜます。これを「二度仕込み」といいます。



そして
6ヶ月たって酸度が4.4度になったところでみふね酢でも通常はお酢に火入れとろ過をします。火入れとは湯煎して酢酸菌を殺菌しこれ以上酸が強くならないようにする行程のことです。また、ろ過はお酢の中にある微生物やその生成物を不純物とともに取り除くために行います。

 みふね酢の中野商店さんでの静置発酵風景
 

チャレンジゆえのトラブル


当初このお酢づくりを企画しみふね酢の中野商店に話を持ちかけたとき、「せっかく生きた菌を使うので
6ヶ月経ったときと瓶詰めの時に行う火入れとろ過をせずにお酢を作りたい。」と中野さんに話しました。そしたら賞味期限を短くすればできるだろうからやってみようということになり「火入れ」と「ろ過なし」のお酢づくりが始まりました。


仕込み始めて半年たって「お酢ができあがった
!」との連絡がありました。中野さんも「こんなにおいしいお酢は初めてだ」というほどの味でした。こちらも喜んでいた最中、中野さんから電話がありました。


「実は火入れとろ過をしたんです・・・・。」聞いてびっくりでした。私たちに知らせることもなくろ過してしまったなんて!ナチュラル・ハーモニーでは火入れ殺菌しない発酵醸造食品の開発を進めてきました。正直、しばらく唖然としました。ただこういった結果が起こるということはこちらにも原因があるはず。そう思い理由を聞いてみると玄米酢は米ぬかを加えているため旨み成分でもある不純物が多く、どうしてもお酢が白濁してしまうとのこと。先方も断りもなくろ過したことを詫びていらっしゃいましたが、プロとしてこのままではお酢が白濁してしまい「商品にならないのではないか?」という判断があったといいます。


また酸度が上がり過ぎ、味をキープできないのではという疑問。そして殺菌しないと菌が動きすぎて今度は酢酸分解菌が動いて最終的に酸度が下がってしまうのではとの懸念があったのです。この取り組みにリスクを背負いつつもチャレンジしてくださった蔵元には心から感謝していましたが、この溝を詰める必要があると感じ代表の河名とともに熊野へ飛んだのでした。

 

ひざを交えて


先日、
1025日に蔵元を訪問してきました。コミュニケーションも電話だけでは難しかったともいえます。みふね酢は世界遺産にもなった熊野神社と熊野古道の近くにあります。どちらかと言えば小規模な蔵の中に杉樽が所狭しとひしめいています。お茶を飲みながら話が始まりました。


火入れの経過の話を聞けるのかと思っていたらのっけから「もう一度瓶詰めの前に火入れとろ過をしないと商品としては出せない。」とのことでした。「もし、火入れとろ過をしないのであれば米代払ってお酢を買い取るから火入れとろ過をさせてくれ。」とのことでした。なぜそこまで火入れをしたいのかを聞きました。

「濁ったお酢に対してナチュラル・ハーモニーがいいといってもその先のお客様がいいといわないんじゃないか、もしそれでクレームが付いたらみふね酢の看板に傷が付く。一度落ちた信頼はぬぐえない。」といった蔵元としては最もな言葉が返ってきました。

 



このお酢の意味


そこでわたしたちは一つづつ説明してゆきました。まず河名がこれまでも伝えてきたこのお酢の意味について再度話をしました。純粋培養されている菌の遺伝子操作の現状について。無農薬でも食べることのできない人がいてその原因が肥料にあることについて。そのことを知った以上、「食のプロ」としてより安全なものを届けたいという意思のもと、全国を歩いて「蔵の郷」のマルカワみそさんや、
天燃わら納豆ふくふくのフクダさんとともにこの活動を広めていること。そんな天然菌を使って取り組む蔵元の話をしました。



そしてお酢ではみふね酢の中野商店が日本でおそらく唯一であることを伝えました。また私たちはお酢が濁っているからといってクレームはあげないこと、むしろ私たちは濁っていることを売りにしたいと思っていること、そしてわたしたちのお客様から濁っていること対してクレームがついたとしてもそのことで中野商店さんに対して、クレームをあげることはないということを伝えました。

それでも納得いかなければ、中野商店の名前をお酢の瓶のラベルに載せなくてもいいということも話しました。ただやはり私たちとしては、こうして縁あってつき合わせていただきここまで仕込んでいただいた以上、中野商店の名前を是非にも瓶に出させていただきたいとお願いし訴えたのでした。

 

 

現場の声


現場の職人の方々ともひざを交えて話すうちに、「昔は確かにお酢はろ過もしなかった。火入れは湯煎してやってはいたけれども、玄米酢でなく精白したお酢でやったりすればできるかもしれない。にごりが売りたいというのなら分かるしやってもいいかもしれない。」という言葉をいただくことができました。

「通常瓶詰めする前に火入れをするのはお酢が熱で膨張し瓶にひたひたに入れることで瓶の中が真空になって雑菌が入らないようにするためだ」という話を伺いました。キャップをして、その後瓶が冷えることで瓶の上部のキャップのころに空気の入ったような部分ができるが真空になっているというのです。そして、それをしないと雑菌がはいるからお酢が変質するということでした。



しかし私たちは「そんなことで天然の菌は負けないんじゃないか。」と話しました。親方の奥さんが随分と私たちの肩をもってくださり親方も瓶詰め前の火入れはしなくても大丈夫だろうと話してくださいました。最後には現場の職人さんもやってみようと乗り気になってくださりもっと早く会って話したかったね」と仰ってくれました。そのとおりだと反省しています。


そして、これからは次回の仕込みに向けてすべての工程において火入れをしないでどうやってお酢を安定して製造していくかいろいろと実験していくという話になりました。そして、日本に類のないこのお酢を互いに育てていこうと意気投合して私たちは三重からの帰途につきました。



 


菌匠造り 蔵のお酢 誕生に際して


いろいろと紆余曲折はありましたがいよいよ「菌匠造り 蔵のお酢」が誕生します。このコンテンツをご覧のみなさまには残念ながら「火入れとろ過」を2回だけしたお酢の御案内となり、この現状は私どもの力不足であることをお詫びするとともにお伝えせねばなりせん。ただ、まだ菌は生きており時間とともにお酢が熟成し白濁することもありえます。


そして白濁した場合にはぜひとも喜びをもって受け止めていただきたいのです。「まだ菌は生きている」と。そして最後にお伝えします。火入れとろ過をしたとはいえ、おそらく間違いなく日本で唯一の天燃菌と自然栽培米を使った無添加のお酢がここに誕生します。そのことを自負をもってお伝えいたします。

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菌匠作り 蔵のお酢  
500ml  1680

           900ml  2625

  

蔵のお酢はハーモニック・トラスト他
ナチュラル・ハーモニー各店でお買い求めになれます。

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注:酢について


お酢は調味料であって飲むものでなないと私たちは考えています。よくお酢を飲んだら体が柔らかくなるといいますが、これはお酢に卵や魚の骨をつけておくとやわらかくなることから錯覚した迷信といわれています。また、お酢を飲んで下痢をして体の浄化作用だとかダイエットにいいといわれますが、お酢を飲んで下痢をするのは体に異物が入ってきたために大腸炎になっているからで体にもともとある毒素を解毒しているわけではないといわれています。



こんなことをしていてはかえって体力を消耗し衰弱すると「買ってはいけない」の共著者でもある三好
基晴氏はいいます。お酢は調味料です。他の食材の味を豊かにするものです。おすしを食べるのにお酢と米と醤油と具とわさびをそれぞれ別に食べようと思っても食べれるものではありません。そこに料理の妙があるといえます。組み合わさって初めてその役割を果たすのがお酢なのではないでしょうか。「お酢を飲めば健康になる」そういえば確かにお酢は売れるのかもしれません。



でも私たちが伝えたいのは何かにたよって健康になろうとする生き方ではなく、腐らずに発酵し自然にお酢になっていくような自然と調和した生き方です。どうぞお酢に頼らずお酢を生かしてください。

 

参考文献 「食は芸術なり」著者・発行者 三好 基晴

    


2007年「HARMONIC TRUST」のミッション
 
©

@「環境と食料」の世紀、21世紀に自然栽培と天然菌を日本から世界に発信していきます。

A食べる人の健康を真剣に考え、努力と研鑚を惜しまない作り手がきちんと報われる社会の実現に全力を注ぎます。

B地域ごとのローカリズムを大切に考え、種子の自家採種、蔵つきの天然菌を復活させます。

C判断基準が曖昧な「食の安全」に、信頼できる本当の情報を提供します。

Dこれが「本物だ!」と胸を張ってお奨めできる商品のみを扱います。



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ナビゲーション

生産作物分類 生産者名 品目 品種
石山 範夫 ササニシキ
果物 木村 秋則 りんご プルーン
石綿 敏久 遠藤 恒之 キウイフルーツ
野菜 秋場 和弥 人参 大根
アルカナ同人 川井 範子 サツマイモ 白菜 他
大沢 久造 大根 白菜 トマト
折笠農場 トマト 大豆 もろこし
河内愛農園 水菜 小松菜 他
サンズファーム 寺井 三郎 大根 ねぎ キャベツ
田神 俊一 かぶ 大根 人参
高橋 博 
自然農法成田生産組合
人参 大根 サツマイモ
たむら農園 白菜 きゃべつ ねぎ
仲居 主一 人参 小松菜 水菜
平野 和子 ほうれん草 トマト
よしま農園 他 トマト きゅうり 枝豆
商品紹介
商品分類 商品名 製造者 輸入元 販売者
天然菌 蔵の郷/甘酒/
手作り味噌セット
マルカワみそ
天然ワラ納豆ふくふく/
干し納豆
フクダ
蔵のお酢 中野商店 みふね酢
本節 かつお節削り節/
かつお節 削り器/
削り節 花くらべ
タイコウ
各種天然酵母パン パン工房アルムリーノ
商品分類 商品名 製造者 輸入元 
はちみつ オーガニック・ハニー ナチュラル・ハーモニー
ひもの アジ ホッケ ノドグロ 他 新甫商店
海苔 初摘み アサクサ種 他 ヤマムロ
初摘み アサクサ種 他 2 ヤマムロ
お茶 煎茶  茶々 100g 杉本園
煎茶  おおきに 60g 小米茶園
ほうじ茶 100g 小米茶園
玄米茶 はな茶ん  小米茶園
ジュース きむらさんの
自然栽培りんごジュース
木村 秋則 
ナチュラル・ハーモニー
自然栽培にんじんジュース 津南高原農産
まごころみかんの雫 丸佐陽光園
長寿水 ダイアモンド食品
コーヒー 自然栽培コーヒー ナチュラル・ハーモニー
せんべい 自然栽培せんべい 揚げしょうゆ 精華堂あられや総本舗
自然栽培せんべい 揚げ塩 精華堂あられや総本舗
ジャム キウイ 梅 甘夏 人参 ゆず
プラム 南瓜
河内愛農園
梅干 小梅干 河内愛農園
梅干 横山農園
うどん 平野農園のうどん 平野農園
天日塩 木曽路物産
重曹 重曹 木曽路物産
農産加工品 切干大根  自然農法成田生産組合
落花生  自然農法成田生産組合
片栗粉 折笠農場
たけのこ水煮 京菜
穀類 大豆 秋場 和弥
黒大豆 仲岸 希久男
小豆 仲岸 希久男
銀手亡 秋場 和弥
商品応援 暮らし手の声
我こそはという製造者・生産者募集
商品のレシピ


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有機野菜無農薬野菜を買う前に!本物の野菜の見分け方 他のページの紹介
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有機野菜や
無農薬野菜はまだ買うな!

本物の野菜・
調味料の見分け方



枯れる野菜と腐る野菜の見分け方

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農薬と肥料の本当の関係

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実践! 葉もの野菜の見分け方

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実践!果菜・果物・根菜の見分け方

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実践!お米の見分け方

さらばモチモチ神話
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まとめ 失われた感性を取り戻せ

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有機野菜や無農薬野菜の本物の見分け方
汚染時代からわが身を守る
生活環境 編
(暮らしの護身術)
★もはや「食」だけではコト足りない
★本当の衣服とは?
★スピードを求めれば健康は犠牲になる
★薬にも 医者にも頼らない生き方
有機野菜や無農薬野菜の本物の見分け方 有機や無農薬野菜を超えて医者いらず
医者にも薬にも頼らない暮らし編
医者にも薬にも頼らず生きれるとしたらどうでしょう。そんな実践についてのコラムです。
有機野菜や無農薬野菜の本物の見分け方 有機野菜の保存冷蔵庫の達人 編  〜野菜の愛し方マニュアル〜
野菜の生理に踏み込んだ保存方法の紹介
有機野菜や無農薬野菜の本物の見分け方更新コラム

有機野菜や無農薬野菜を超えた自然栽培&天然菌について熱烈コラムをご紹介します。
ヒミコの国から 
源平合戦を考える
肥料とサラダの関係性 パートT
肥料とサラダの関係性 パートU
インドヒマラヤの体験と自然栽培
「奇跡のりんご」木村さんを訪ねて
浪速節だよ♪農業は! 自然栽培の理想と現実

                
自然の中にある奇跡を現実に  
有機野菜や無農薬野菜を超えた自然栽培農家紹介(アイウエオ順)
石山 範夫さん 

スキーのプロも目指したタフガイ。
大潟村で有機栽培から移行して自然栽培ササニシキ作りの息吹を吹き込む
有機栽培を超えた挑戦!
木村 秋則さん 

奇跡の自然栽培りんごの生産者 
有機栽培や無農薬だけでも難しいのに肥料も使わない自然栽培に取り組んだ自然栽培の先駆者明るい津軽弁に人柄が滲み出ている

有機栽培を超えた挑戦!
高橋 博さん  

自然栽培の畑作 第一人者。
実践の裏づけある深遠な自然栽培の原理原則を説く
。有機栽培の限界も詳細を説く。 
有機栽培を超えた挑戦!
田神 俊一さん 

自然栽培で大根 かぶなど多品目を生産。気風の良さと思いっきりで有機野菜や無農薬野菜を超えてさらに自然栽培の面積を増やしている。有機栽培を超えた挑戦!
仲居 主一さん 

レトロ人参でおなじみ。仲居家は家族の絆が深い。家族の連携で自然栽培の農業経営を乗り切ってきた。 有機や無農薬といった言葉ではなく本当の農業を目指す!有機栽培を超えた挑戦!
平野 薫さん  

うどんや小麦でもお馴染み。有機野菜や無農薬野菜を超えて自然栽培に取り組む平野さんの家庭料理は農家の生活を感じます。 !有機栽培を超えた挑戦! 
■河名秀郎のブログ
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日ごろの河名の活動をみなさんに報告します。
■河名秀郎の創業秘話 大自然を師と仰いで起業した河名の軌跡をご紹介します。
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