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自然栽培全国普及会

 

スタッフ紹介

全国の自然栽培に取り組む生産者をご紹介します。総勢100名以上に野菜づくりにかける想いと自慢の作物について語ってもらいました!

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野菜を使った美味しいレシピ

技ありっ!生産者紹介

小川一也さんのきゅうり 石山範夫さんのササニシキ 中居主一さんのニンジン 田神俊一さんの青ナス 高橋博さんのニンジン 道法正徳さんのレモン 川越俊作さんの漬物
  • 野菜の生産者
  • お米の生産者
  • 果物の生産者
  • 生産者一覧
北は北海道から南は鹿児島まで。自然栽培歴30年以上の大ベテランから新規就農した若者まで多くの方が作物や土と向き合い自然栽培を実戦しています。

秋田県石山 範夫さん 生産物ササニシキ、亀の尾 自然栽培米づくりの先駆者。
今日もトコトン研究し続けます。
自然栽培米づくりのパイオニアーたる存在で、大潟村自然栽培グループのリーダーを務められています。
その研究心は驚愕で、常に新しい技術を考え、自分で機械を改良したりと更新の毎日。
お客様へのサービスも忘れず、石山さんといると辺りは笑いに包まれます。
石山さんのお米づくりの記事を読む

富山県林 美佐雄さん 生産物コシヒカリ おいしさとやさしさ。
米職人は心を大切に、今日も田んぼに立っています。
「やさしさ」が全ての基準。
人としての心を大事にする米職人の林 美佐雄さん、嬉栄さん。ご夫妻の農業の基本は「やさしさ」。自然栽培のお米作りとどのような関わりがあるのか?嬉栄さんに伺いました。
林さんのお米づくりの記事を読む

宮城県浦山 利定さん 生産物ササニシキ ジャズをこよなく愛す農家さん。生命も音も、調和すると気持ちよい。
調和した食べ物だとおいしくなる。
元教師、現在は農家兼レストランのマスター。
自然のまんまの、調和した味を楽しむために、天日干しを行なうなど、人一倍こだわる方。「自然のリズム」が良い。ジャズをこよなく愛し、調和の大切さを心で感じています。
浦山さんのお米づくりの記事を読む

北海道

稲葉 勇人さん

生産物
きらら397

北の大地にも、自然の力を信じ続けた人がいます。

自然の力を信じて、北海道で米づくりに励まれている農家さん。半世紀以上前、先代のころから一つ一つできることを探して、田んぼに立ち続けてきました。 勇人さんはその志の上に新たな世界を築こうとしています。

秋田県

阿部 淳さん

生産物
ササニシキ、あさむらさき(紫黒米)

「虫や病原菌なども同じ地球上に存在するものとして、必ず存在意義があると思います」

大潟村自然栽培グループ副会長。環境問題への取り組みにも、人一倍力を入れています。「現代社会において欲をコントロールすることは難しいこと。けど、『足るを知る』という生き方、考え方を生産の場において実践したとき、農薬や肥料に頼らず、環境への負荷も少ない自然栽培に行きつきました」

秋田県

桑原 秀夫さん

生産物
ササニシキ

ブナを植え、稲を育てるブナの植林を続けたわけは、おいしいコメを求めたからだった

「ただただ、おいしい農産物を作りたい一心でした」。有機JAS法もなかった20年以上前より、いわゆる無農薬・減農薬といった栽培に取り組んでいらっしゃいました、大潟村自然栽培グループのベテラン農家さん。

秋田県

齋藤 一樹さん

生産物
ササニシキ

食べてくれる人に想いを寄せながら。みなさんとのつながりを、大切にし続けています

大潟村自然栽培グループの最年少メンバーで、ほとんどの食材を自給自足で賄っている農家さん。気が付いたら田んぼにいることも多いというくらい田んぼを愛してやまない、齋藤さんです。いつも愛犬「アントニオ・カルロス・ジョビン」とともに田んぼへ出かけ、稲たちへ愛情を注いでいます。

秋田県

岩井 真二さん

生産物
ササニシキ

大自然に感謝。黄金に輝く収穫前の田んぼは絶景であります。

大潟村自然栽培グループのメンバー。実直なお人柄で、今日も田んぼに向かいます。

秋田県

佐藤 寿作さん

生産物
ササニシキ

明るくほがらかな人。今日もお米づくりに励みます。

大潟村自然栽培グループのメンバー。その明るい性格は、あたりを朗らかにさせてくれます。

岩手県

阿部 知里さん

生産物
ササニシキ

透き通るような香りのお米。阿部さんの性格と、きれいな水が生み出しています。

お米コンクールで3年連続入賞(2010年時点)するほどの実力派。米づくりにとどまらず、"米のソムリエ"ともいわれる米・食味鑑定士でもあります。

宮城県

木村 純さん

生産物
ササニシキ

より自然な農業を求めて、泥にまみれて、研鑽している人がいます。

宮城県で、20年来、無農薬の米作りに取組んできている木村家。2005年より後を継がれ、より付加価値を付ける農業を探して、自然栽培に行き着きました。

宮城県

日野 賢二郎さん

生産物
ササニシキ

安全な作物を提供すべく自然栽培に取り組んできた人がいます。

被災の最中から、田んぼにおける自然の力を確信し、希望を見る!自然栽培は2009年度産からスタート。震災にも負けず、今日も田んぼに立ちます。

宮城県

成澤 之男 さん

生産物
ササニシキ

美しすぎる田んぼ。それは家族の愛と努力の結晶であります。

「努力」、「絆」。そんな言葉がピッタリと似合う農家さん。その田んぼのきれいさには、お人柄が表れています。見て気持ちいい、食べて気持ちいい。成澤さんのお米は、心をほっとさせてくれるお米です。

山形県

真嶋 稔さん

生産物
ササニシキ

原因があるから結果がある。自然に活かしてもらい、常に学び続けていきたい。

「環境に無理をさせない自然栽培からは、作物本来が持つ味だけでなく、力や、自身の生き方も学んでいます」。山形県で自然栽培のお米づくりに励む眞嶋さん。その味は定評があります。

石川県

橋詰 善庸さん

生産物
コシヒカリ、日本晴、こがねもち(もち米)

「どん百姓」それが橋詰さんの肩書き。

さまざまな知識を持ち、はじめて作物を育てる手伝いができる「百姓」。「いつまでも"百姓"であることを忘れずに、自然と向き合っていきたいので書きました」橋詰さんの名刺に書かれた印象深い文字に目が止まります。その肩書きは「どん百姓」。

島根県

反田 孝之さん

生産物
コシヒカリ、ゴボウ

難しさはある。だけど、未来があって面白い!

島根県の農家さん。「知ってしまったからには……」と食の安全について考え始め、ついにはゼロからの就農を決意されました。さまざまな紆余曲折がありながらも、乗り越えて今日もお米づくりに励みます。

熊本県

冨田 親由さん

生産物
ヒノヒカリ

関東の人にも好評の、九州のお米。それは、冨田さんが作る「ヒノヒカリ」

20年以上、自然栽培でのお米づくりに日夜励んできた冨田さん。何も無いところから一つ一つ積み上げてきた自然栽培のお米づくりを、今では多くの人に、そして次世代につなげることを心がけていらっしゃいます。